おならの絵本

おならの絵本

こんにちは、たっきーです。

 

子どもっておならが好きですよね。おならという言葉を聞いただけでケラケラと笑ったりします。

 

今回は実際に読んだ「おなら」の絵本を3冊紹介します。

 

①おならしたのだあれ?

インスタのDMでこちらの絵本を紹介されて知りました。

 

絵本を送って下さったんです。

 

こちらの絵本は現役及び元保育士の方々105名の意見や感想をもとにして作られたそうです。

絵本の背表紙

交流のある保育士さんを発見して嬉しかったり(^ ^)

 

うちの子が1歳半くらいの頃だったかな?読んでみたら「もう一回!」が止まらず、私は何度この本を読んだか笑

 

静かに読み聞かせるというよりも、子どもたちとのやり取りを楽しみながら読む本ですね!

 

おならしたのだぁれ? [ 加納 徳博 ]

 

②おなら歌

こちらは谷川俊太郎展で購入しました。

 

いもくって ぶ、くりくって ぼ… 最初から子どもたちが大笑いしそうでしょう?

 

色々なおならの音が出てきて面白い!とてもリズミカルに進んでいきます。

 

そしてこの絵がなんとも言えぬ迫力なんですよね笑笑

 

おならも、とっても臭そうに描かれています(^^)

 

1歳8ヶ月頃に読みましたが、ちょっと早かったかなという印象。2〜3歳頃から楽しめるかな、と思います。

 

おならうた [ 谷川俊太郎 ]

 

③おなら

どうしておならが出るのか、おならとは何か、おならが臭いのはなぜか?

 

おならを我慢するとどうなっちゃうのかなど、おならを真面目に解説している。

 

でもさすが長新太さん。ユーモラスで笑っちゃう場面も(*^^*)

 

読むなら3〜5歳くらい頃からかなと思います。

 

おなら (かがくのとも傑作集 どきどきしぜん) [ 長新太 ]

 

 

 

お気に入りの一冊が見つかりますように!

 

 

 

 

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この記事は2023/07/28に公開され2023/08/01に更新、67 ビュー読まれました。

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